桜の中のキラメキ

サクラサク、きらきら輝き咲き誇るひとつの桜―

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初めまして!!

初めまして

自分は【パイソン】と申します!

頑張って書いていくので、暖かい目で見守ってやってください!




     ☆★注意事項★☆


ここはDグレの夢小説サイトです!


☆夢小説が嫌い

★Dグレが嫌い

☆パイソンって何だし、死ねや

★荒らしだZe❤

☆オタクきもい


に当てはまる方は今すぐに立ち去ったほうがいいと思いますねw

あと、ブロ友のトコで荒らし何かしたら


即地獄行き


ですよ^言^




このサイトは管理人の自己満足で成り立ってるサイトです(成り立ってないよ byレミ

なので、D.Gray-manの作者さんや集英社の方々とは一切関係ないです



その上管理人は無いに等しいほど文才というものがありません!

絵も下手っぴです!アメーバーです!!ミカヅキモです!!←

あと、時々違うジャンルが混じってます(バトンとかで)


それでも全然いいよ!

という琵琶湖よりも広い心を持っている方だけお進み下さい^^



     ☆★管理人の小言★☆


受験終わったー!

第一志望の所に無事合格することができました^^


少しずつですが、更新速度を戻していきたいです。


24時←リアタイです。

オタク全開なので、何を見ても許せる方のみ閲覧して下さい



オリキャラ紹介!!

オリキャラの紹介をさせて貰います!!



セェミール・ルー/レミール・ルー



性別 女


年齢 14歳


国籍 韓国


身長 156cm


誕生日 4月12日


星座 おひつじ座


血液型 A型


   (二人共一緒!双子だからねw)



セェミール
セェミール


双子の妹

非常に楽観的・温厚で、常に笑顔を絶やさない明るい性格。

そのためか、基本的にテンションも高め。 

しかし上がりすぎると回りが見えなくなる。

その時の言動や行動は酔ったおじさんレベル(ぇ

止められるのは、今の所レミールしかいない。

運動能力にとても優れている。

が、頭の方はあまり良くない・・・

一人称は「私」

天パの茶髪に丸い茶眼が特徴的。


レミール
レミール


双子の姉

シェミールに比べて冷静沈着で落ち着いている。

人柄もとても良く面倒見が良い。

シェミールの暴走を唯一止められる人物。

目上の人にはちゃんと敬語で話すなど、社交辞令もしっかりしている。

シェミールには少々劣るが運動能力はいい方で、その上頭も良い。

欠点と言えば、コムイに引けを取らないシスコン。

セェミールに近づく男共はすべて排除される・・・

一人称は「僕」

ストレートで、切れ長のつり目が特徴的。


ちなみに、二人は二卵性です。



イノセンス


名前 霞月(かすみづき)

ヌンチャク状のイノセンス。

ちなみに、セェミールが赤色でレミールが青色

鎖の部分は伸び縮み可能。

主に打撃攻撃。


名前 不明

黒い指輪状のイノセンス。

二人はあまり使いたくないらしい。

常につけてある。


 

1話 双子のエクソシスト

満月が綺麗に輝く中、崖の下で茶髪の髪を靡かせている少女が二人いた。

?『わ〜♪ ここが黒の教団なの?


       レミール?

レ『うん。そうだよセェミール、ここがエクソシスト総本部・・・


                                  ―黒の教団―


レミールがそう答えると、セェミールは嬉しそうに笑うと、



セェ『よーし!!

    そうと決まったら、登るぞぉ ーーー!!!!』

レ『セェミ?!』


レーミルが止めようとするが、既にセェミールの姿はもうどこにもなかった。

しかも、門とは逆の森の方の崖をを登っていってた。



レ『セェミ・・・。』

レミールは呆れた顔をすると、 しかたないと言い、崖を登っていった。











+そのころのセェミール+


セェ『あれ?ここ森ィ??』

早くも崖を登り終わっていた。



セェ『なんでだろぉ?』

頭の上に疑問符を浮かべていると、セェミールは後ろへ下がった。
すると、そばにあった木が真っ二つに斬れた。 

セェ『お〜、 すごぉーい♪』
感心の声をあげる。


?「テメェ。アクマか?」
若い青年の声だ。

セェミールは満面の笑顔をこぼすと、


セェ『  私に勝ったら教えてあげるよ。 』



ひときわ強い風が吹いた―




*****************************************
更新遅れてすみませんっ!

これから、バンバン更新しますのでっ!!!

 

ちょっとした、お知らせw


お知らせですよー!(←








えーと

最近PCの調子がおかしいのです・・。 ボタンの間とかにゴミが入っているからかなぁ?

だから、進むペースがかたつむりペースから



こたつに入ってから全く動かないおばちゃんペースになりますw



いきなり、すみません・・・。

でも頑張るんで!!!


 

2話 レミール入場

風が休む事なくふいているなか、レミールは今、崖を登り終わるところであった。

レ『やっと、ついた・・・。』
荒い息で呟くレミール。
服を2、3回叩くと、

レ『セェミはもう先に着いたのかな?』









   ガキィン!!!


金属が交じり合う音が森に響く。
男は剣をシェミールの頭目掛けて振り下ろす。
セェミールは、ヌンチャクで受け止める。

セェミールは後ろに下がると、満面の笑顔で言った。


セェ『やっぱり、エクソシスト相手じゃ一筋縄じゃいかないや。』
?「降参か?」


男がそう聞くと、
セェミールは笑いながら、



        『降参なんてしないよ。』

と、答えた。


                                                            



レ『すみませーん。


    ソカロ元帥の紹介で来た、レミール・ルーです。』


出来るだけ大きな声で喋るレミール。
しかし、応答はこない。


レ『すみませーーん!!!!』

さっきよりも、大きな声で叫ぶ。
すると、



〔とりあえず門番の身体検査受けて〕

若い青年の声がスピーカー越しに聞こえた。



(あっ、聞こえてたんだ。)
そう思っていると



ぐおっ

門番の顔がレミールの顔に近づく。



(うっわ・・、キモイ。 早く離れろよクソ野朗。死ね
暴言を片っ端から並べる。
そうしている内に検査は終わったようだ。

(やっぱ、キモイな・・。セェミもこんなことされたのかな・・・。
 こいつ、僕のセェミールなにしてんだ!)


勝手に想像を膨らませるレミール。
すると、



〔入場を許可するよ〕


 
初音ミク 名曲メドレー



presented by 初音ミク オリジナル

★カウンターw★

☆プロフィール☆

☆パイソン☆

Author:☆パイソン☆
お馬鹿野郎で青春を桜花させている高校生です!
Dグレ大好きです!!
そして何よりラビが大好きです!!!
最近は某教育番組の忍者にどっぷりハマッておりますbb
すげぇ、駄目文ですが
見てやってくださいw

ブロ友年中無休で受付中です。
むしろなってくださいwww

カウンター設置しました!
あと、キリ番もやっちゃいますw
1000単位で、踏んだ人はリクしちゃって下さい!

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